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【 研究委員会グループ 】[関東特有の地盤工学の課題等を扱う研究委員会の企画・実施]

■2019年度(R1)事業計画
・幹事会
・ GeoKanto2019にて「研究委員会活動報告セッション」を運営
・ 平成31年度研究委員会公募の採択テーマの決定
・ その他問題があれば随時対応

■グループ期首活動計画
①成果普及活動委員会
(1)歴史遺産の地盤工学研究に関する研究委員会(平成28年度~30年度)
  委員長:太田 秀樹(中央大学)
  【上期予定】
  ・委員会の開催
  ・シンポジウムの開催,報告書の作成
②研究委員会
(1)自然災害に対する安全性指標(GNS)の開発とその利活用に関する研究委員会(平成29年度~令和1年度)
  委員長:伊藤 和也(東京都市大学)
  【上期予定】
  ・2回程度の委員会を開催
  ・自然災害に対するリスク指標GNSの更新
  ・GNSに関する書籍化および普及活動
  ・自然災害に対するリスク評価・分析などに関する活動
  ・書籍“法律家・消費者のための住宅地盤Q&A”の販売促進および講習会の開催
  【下期予定】
  ・2回程度の委員会を開催
  ・自然災害に対するリスク指標GNSの更新
  ・GNSに関する書籍化および普及活動
  ・自然災害に対するリスク評価・分析などに関する活動
  ・書籍“法律家・消費者のための住宅地盤Q&A”の販売促進および講習会の開催
  ・GeoKanto2019の研究委員会Grセッションンで活動報告
(2)土構造物の要求性能の実現を目指した盛土締固め管理の合理化に関する研究委員会(平成29年度~令和1年度)
   委員長:龍岡 文夫(東京理科大学)
  【上期予定】
  ・2回もしくは3回の委員会を開催
  ・検討課題の精査,および検討WGの構成の検討
  ・外部資金獲得の検討
  【下期予定】
  ・2回もしくは3回の委員会を開催
  ・WGでの検討の進展状況の確認
  ・シンポジウム開催と最終報告書の編集体制の検討
(3)新設杭に干渉する既存杭の撤去に関する研究委員会(平成30年度~令和2年度)
   委員長:桑原 文夫(パイルフォーラム)
  【上期予定】
  ・委員会を開催
  ・検討課題の精査および検討WG成果物の審議
  ・WG活動
  【下期予定】
  ・委員会を開催
  ・検討課題の精査および検討WG成果物の審議
  ・WG活動
(4)地盤情報を活用した首都直下型地震に対する宅地防災検討委員会(平成30年度~令和2年度)
   委員長:清木 隆文(宇都宮大学)
  【上期予定】
  ・委員会を開催
  ・研究内容の検討およびWG活動
  ・外部資金の検討
  【下期予定】
  ・委員会を開催
  ・研究内容の検討およびWG活動
③新設研究委員会
(1)地盤工学のあり方-応用地質学と地盤工学の協働を考える-研究委員会(令和1年度~令和3年度)
   委員長:末岡 徹((株)キタック)
(2)液状化に係わる被害のメカニズムと名称を考える委員会(令和1年度~令和3年度)
   委員長:吉田 望(関東学院大学)

■活動状況
会議名┃開催日┃議事録

平成29年度             
第1回┃4月6日(木)

平成28年度             
第1回┃5月24日(火)┃

平成27年度
GeoKanto2015┃10月9日(金)┃配布資料【PDF

平成26年度
GeoKanto2014┃10月3日(金)┃配布資料【PDF

平成25年度
GeoKanto2013┃10月4日(金)┃配布資料【PDF

平成24年度
GeoKanto2012┃10月5日(金)┃配布資料【PDF】┃第1回┃1月30日(水)┃

平成23年度
第1回┃6月2日(水)┃議事録【PDF】┃GeoKanto2011┃11月10日(木)┃配布資料【PDF
第2回┃2月6日(月)┃

平成22年度
第1回┃7月8日(木)┃議事録【PDF】┃GeoKanto2010┃11月4日(木)┃配布資料【PDF
第2回┃1月12日(水)┃議事録【PDF